P&Wソリューションズ株式会社
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採用情報
アンケート調査
設問1 現在配属されているプロジェクトに関して
現場でお客様と接するときに気をつけていることはなんですか?



























服装・挨拶・言葉遣い、明るく大きな声で話す 
お客様が理解できる言葉に置き換えた説明 (分かりやすい説明)
作業内容の明確化、期日の確認
お客様のやりたい事・考えている事を正確に把握し、それを具現化すること(お客様の要望にあった機器選定・技術的な提案を確実に行うこと)
お客様が受け入れやすい提案 (機器選定・技術的な提案)
知らないことを聞かれても調べて解決する姿勢をみせること
明るい雰囲気を作ること
相手のレベルに合わせた各種資料の作成及び説明
文書化の実施(依頼事項、課題事項、打合内容を全て文書化し、お客様の承認を得る)
報告、連絡、相談の徹底
メーカとしての一線を越えない程度にお客様に溶け込めるようにする
お客様が期待しているより、予算、納期内で高い成果を出していく意識 
誠実であること
顧客のニーズ・目的を十分に把握し、プロジェクトを遂行する
PWSの看板を背負っていることを常に意識する(業務全般、勤怠評価、ビジネスマナー)
一般常識をわきまえる
要件を聞いて問題点の解決法を答えるときは、必ず複数(なるべく多く)の方法をメリデリを含めて示し、選択してもらう。
質問(技術的)をうけたら即答できるよう普段から準備しておく。 実際に聞かれたときには一呼吸置いて一度考えを巡らせてから回答する。
お客様の要望で自分に経験がないときは、自社の技術者間で経験者に問い合わせて、確認及び支援を受けて、お応えする。
お客様環境で検証ができないとき、自社に帰って自社環境での検証を行い確実にしてお客様要望にお応えする。
設問2 上流工程の仕事に関して
携わった上流工程は?



















システムの基本設計
病院用医材管理、生保新契約業務、生保銀行窓販受付管理
ユーザの要件定義の決定、機能/仕様、設計、コンフィグ作成
損保会社のコールセンターシステム構築で、基盤系のサブシステムの設計を担当。
金融系企業のコールセンターシステム構築で、基盤と、運用の設計を担当。
公共機関で、新規構築されたシステムのトラブルシュートと、運用体制の立ち上げを担当。
2000年問題対応について、対策計画を策定し実施
システムログ収集システムの設計から導入を実施
新規業務システム導入に伴い、本社を基点とした各事業所への広域ネットワーク網の設計・構築及び各拠点におけるネットワーク設計/構築/展開。
マルチキャリア、マルチベンダより最適なネットワーク構成/機器を選定。
新設ネットワークと既存ネットワークとの接続性を考慮し、ネットワークの安定性/信頼性/セキュリティの向上に貢献。
提案、要求分析、要件定義、基本設計、詳細設計
コールセンター向けパッケージソフト作成時に、コールセンターに関する業務分析を行いました。
生命保険会社様が統合するにあたって、統合環境構築を一括で請け負い業務。
サーバ・スイッチ・ファイヤーウォールなどを含む、ネットワーク環境全体を構築。
これからどんな業務に携われるようになりたいですか?





要件定義
基盤構築
サーバー設計・ネットワーク設計
ネットワークデザイン
ネットワークの構築
ネットワーク管理業務
設問3 エンジニアという職業に関して
エンジニアに求められるのは、どのような力だと思いますか?



























コミュニケーション能力・ヒューマンスキル(要件を聞き出す力など)   
技術力 (何かに特化した技術力・ネットワークエンジニアでもサーバの知識等幅広い知識が求められる)       
豊富な知識と経験(要件に対する手段の引き出しの多さ・マクロ的に全体を見渡せる力・広く深く・システムを全体的に把握できる能力)
折衝(調整)力 (人為的:エンドユーザー、作業ベンダー、関連部署との調整。環境的:接続先環境との調整)        
判断力                    
適応力 (自分の位置を確立できる力・現場で孤立しないこと)     
危機管理能力(危険察知能力・注意力) 
論理的思考力(設計、障害発生時の問題解決に必要)
アカウンティング能力
問題の本質を見る能力及び、それを解決する能力
洞察力
マネジメント能力
忍耐力
仕事の正確さ
探究心
向上心
調査能力(不明点を自ら調べ解決する力)
成果を追求できる力
物事を客観的に見れる力
ユーザの抽象的な要求を具現化する力
コンサル能力
集中力
持続力
体力
応用力
エンジニアになってよかったと思う瞬間はどのようなときですか?

















実際に完成物が正常に動作したとき(プロジェクトが成功したとき・システムが安定稼動した時)
テストを無事に終えたときやカットオーバーを迎えたとき  
作業の達成感 (プロジェクト終了時・システムが稼動した瞬間・リリースされたとき)
システムが完成しユーザーに使用してもらったとき
お客様の声を聞いたとき(便利になった、使いやすい、楽になった)
新しい知識や技術を身につけられること・身につけたとき 
問題を技術の力で解決できたとき
プロジェクトの成果を見たとき(メディアで)
お客様から一定以上の評価をいただいた時(ユーザーの満足度が高かった)
カーナビ、WebSite等、自分の業務が世の中で使われているとき
お客様につかっていただくとき
ミドルウェアの仕様と要件の隙間を埋める為に凝らした工夫が、設計どおりに動いたとき。
自分が努力した分、自分の実力に跳ね返ってくる事。
お客様に満足していただき、 信頼を得てそれを実感した瞬間
一括業務を達成した時の充実感
エンジニアならではの厳しさを実感するときはどのようなときですか?

























自分の技術力が不足しているために仕事ができないとき
自分の知識不足を実感するとき 
原因不明のトラブル対応で早急な対応を求められたとき 
新しい技術の多さ(技術の移り変わりについていくこと) 
納期に迫られたとき (時間(期限)の制約)
納期の長短にかかわらず、品質確保をしなければならない点 
スケジュールの遅延のリカバー  (特に基盤は一番の土台なのでここでの遅延は後工程に大きな影響を与えてしまう) 
要件に沿うものを考え出すとき 
要求仕様に対して解決できない 
障害時の対応の際のプレッシャーの大きさ(原因究明と同時に、迅速な復旧をしなければならないところ)
障害時のリカバリー
障害対応やバージョンアップ(単純なファイルコピーなどを含む)等の作業には、特に気を使う
ミスの影響の大きさを実感したとき  
仕事の正確さが要求されるので気を抜けない 
資金・工数の問題(左記の問題によりユーザの希望の要件を削る交渉を行うとき )
スキル外の調査をするとき
見当のつかない問題解決に取り組まなければならないとき
システムダウンが許容できない機器を取り扱う場合
技術力の偏りにて、設計段階では問題を把握できておらず、構築段階にて問題が判明した時。
顧客業務に直結しているシステムを構築するという点(下手なシステムは作れないという点)
徹夜作業等も発生する場合があるので、体力が必要
自分のスキル向上のために取り組んでいることは何ですか?

















資格取得の学習 (Solaris9、Solaris10、CCNP、Oracle Gold 、その他 Cisco系、Oracle系)
情報収集(技術本・専門誌/技術系HP/メーカHP/メルマガ/インターネット)
技術書の読み込み
DBサーバの構築・データベース設計    
JAVAのデザインパターンを勉強している
どんなことでもメモして調べる
言語取得(C#.NET、ASP.NET)
技術習得(専門技術、技術動向調査)
マネジメント
お客様の要望に応えるための自宅での予習。
他人が作成したシステム図、設計書を理解。
情報収集で得た内容を実験してみる。
最新技術のキャッチアップの為、Linux動向に注目。
自宅でFedraCoreを使用したサーバの構築を行い運用中。
プロジェクト管理や組織運営に関する諸学
上長の要望意識の確認を行う。
休日に自社環境での実機検証 
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