TOP > 製品情報 > Sweet Mbo
Sweet Mbo 目標管理 
カルテ機能で目標管理を強力にサポート

コミュニケーターの毎月の受電数、AHT(Average Handling Time)、スキル、効率モニタリング評価、
ヒューマンスキル評価、研修実績のカルテ項目と売上、クロセル、アップセル(件数、金額)等を目標管理機能として搭載。
TQC(Total Quality Control)、CS(Customer Satisfaction:顧客満足)、
ES(Employee Satisfaction:従業員満足度)を支援し、
コミュニケーターの総力を結集して、コンタクトセンターの実績向上を実現させます。
目標(受電量、AHTの毎月の実績管理)/実績(売上と実績の管理)/品質(モニタリング評価の管理)/スキルを統合的に管理(研修履歴、スキルの管理)/面談(面談履歴の管理)を総合的に管理。センター運営の最適化を図ります。
勤怠管理の合理化を図ります。 勤務表の確認作業が不要になるなど、運用実務を強力にサポートします。 実値が自動集計されるので、結果の分析・検証が容易に行えます。
また、WFM機能と連動しているので、次のシフト組みに分析結果を活かせます。

シフトの割振り、繰り返し、割振りの公平化が容易に可能です。
月でのシフト割の結果を確認でき、勤務日数、勤務時間、シフト回数の調整もできます。

コンタクトセンター目標を支える管理指標をセンター単位、 部署単位でリアルに経営セクションに上げることができ、速やかな企業戦略の実行を可能にします。
生産性に関する管理指標:
サービスレベル、コミュニケーター稼働率、平均応答時間(AHT) 、入電数、稼働率
収益性に関する管理指標:
1コールあたりのコスト、コール予測の正確性(予実)、コスト(予実)、シュリンケッジ

▲このページのトップへ